トップページ アーティスト 新演奏家協会 お問い合せ リンク |
| お問い合せ 電話 03-3561-5012 FAX 03-3561-2885 desk@shin-en.jp |
||||||
| |
![]()
お読み下さい ■ やむを得ず出演者等公演内容に変更がある場合がございます。予めご了承下さい。 ■ 入場券はいかなる場合でも再発行いたしません。大切に保管下さい。 ■ 表記日時の公演が中止となる場合以外は原則として交換および料金の払い戻しはいたしません。 ■ 本券は表記公演の指定日時にお一人様1回限り有効です。 ■ 客席内での喫煙・飲食および撮影・録音・録画等は固くお断りいたします。 ■ 客席内では携帯電話やアラームなど音の出る装置の電源はお切り下さい。 ■ ご入場にはどなた様も入場券が必要です。原則として未就学のお子様はご入場できません。 ■ 開演後はご入場出来ない場合がございます。入退場は係員の指示に従って下さい。 ■ 上演中は話し声や物音などで他のお客様へご迷惑となりませぬようご配慮をお願いいたします。 |
||||||||||||||||||||
|
![]() ショパン生誕200年 ◆バラード 第1番 ト短調 Op.23 ◆ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調「葬送」 Op.35 ◆バラード 第4番 ヘ短調 Op.52 ◆ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 Op.58 ごとう ふみお 兵庫県出身。東京芸術大学ピアノ科卒業。1979年より東京を中心にリサイタルを開催。NHK-FM放送、コンチェルト、室内楽伴奏など多方面で活躍。リサイタルでは作曲家をテーマに開催好評を得た。聖徳大学SOA音楽研究センター主催で、1996年バッハ作品によるリサイタル、1997年ショパンとリストの作品によるリサイタル、2000年ベートーヴェンとシューマンの作品によるリサイタルを行った。 現在、聖徳大学大学院音楽文化研究科博士課程教授。聖徳大学SOA音楽研究センター長として、演奏研究と地域の音楽文化の発展に力を注いでいる。 |
![]() |
||||||||||||||||||
|
谷桃子バレエ団 創立60周年 第50回 生徒発表会 総指揮 谷桃子 8月9日(月) 18:30開演(17:45開場) 各クラスによる小品集 谷桃子振付「ロマンティック組曲」 ピアノ演奏:白石光隆 ほか 8月10日(火) 18:00開演(17:15開場) 「くるみ割り人形」全幕 出演:谷桃子バレエ団研究所生徒・準団員 賛助出演:谷桃子バレエ団団員 ※ご入場にはどなた様もお一人一枚の入場券が必要です ※公共交通機関をご利用ください 谷桃子バレエ団ホームページ http://www.tanimomoko-ballet.com |
![]() ![]() ![]() |
||||||||||||||||||
|
弦とハープが奏でる清涼なフランスの調べを TOKI弦楽四重奏団 with ハープ Vn. ギド・デ・ネーヴ、平山真紀子 Va. 鈴木康浩 Vc. 上森祥平 + Harp 山宮るり子 H.ルニエ◆ハープ三重奏曲 D.ミヨー◆弦楽四重奏曲 第1番 作品5 C.ドビュッシー◆神聖な踊りと世俗な踊り(ハープと弦楽四重奏) M.ラヴェル◆弦楽四重奏曲 ヘ長調 「TOKI弦楽四重奏団」は2002年12月に新潟県出身ないし縁の若手弦楽奏者の育成、地方からの文化の発信、地域の人々に質の高い室内楽を聴く機会の提供などを目的に結成。これまでに新潟県内3ヶ所と東京の計4ヶ所でのコンサートを毎年実施。2009年の演奏会では上越大学の後藤丹先生に朱鷺の放鳥を記念して委嘱作品をお願いし初演するなど新潟県内のみならず、東京でも高く評価され一定のファンを持つまでに至る。2010年は7回目のコンサートとなる。 ![]() |
![]() ![]() |
||||||||||||||||||
|
ショパン◆24のプレリュード 作品28 ドビュッシー◆12のエチュードより 「装飾音のための」 「組み合わされたアルペジオのための」 「オクターブのための」 モーリス・オアナ◆24のプレリュードより 第16番~第24番 メシアン◆幼児イエスに注ぐ20のまなざしより 「幼児イエスの口づけ」 「喜びの精霊のまなざし」 (ひらばやし ゆみな) 花岡千春、矢部 民の諸氏に師事。武蔵野音楽大学附属高等学校卒業後渡仏。CONSERVATOIRE MUNICIPAUXに入学。ピアノ、室内楽、ソルフェージュをそれぞれプリミエ・プリにて卒業。その後伴奏法をCONSERVATOIRE NATIONALE DE REGION VILLE DE SAINT-MAURA でセシル・ユゴナール・ロッシュ師に師事し、ゴールドメダルを得て卒業。ECOLE NORMALE DE PARISでは、高等教育ディプロム、高等演奏ディプロムを取得、最終課程コンサーティストとして在学し、コレット・ゼラ、J・M・ルイサダ氏らのもとで研鑽を積むとともに、パリ、クールシュペル等で演奏活動を行う。また、数々のピアノコンクールで入賞。ピエール・ポペゴニピアノコンクール1位。アラス・ユーロレジョン国際ピアノコンクール2位。ヴィレンヌピアノコンクール2位、現代作曲家による特別賞を受賞。2007年12年間のフランス留学を終えて帰国。2008年5月サントリーホール(小)でリサイタルを開催。同年11月モンサルバーチェ国際現代コンクール(スペイン)優勝。 |
![]() |
||||||||||||||||||
| ページのトップへ | ||||||||||||||||||||