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宮本麻理ピアノリサイタル
~変奏が拓く創造の可能性~
宮本麻理ピアノリサイタル ~変奏が拓く創造の可能性~
日時 2019年10月27日(日)
13:30開場・14:00開演
会場 浜離宮朝日ホール
(朝日新聞東京本社・新館2階
チケット

全自由席:
一般 4,000円
学生 2,000円

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(Pコード157-406)

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宮本 麻理
宮本 麻理


1966 年、NHK 教育テレビのピアノ講座に半年間出演し、故安川加壽子氏によりその才能を見いだされる。
1978 年、桐朋学園大学ピアノ科卒業。翌年よりパリにて故マルセル・ウークラン女史に師事し研鑽を積む。1983 年帰国後、ソリストとしてリサイタル活動、海外演奏旅行(香港、タイ、シンガポール、インド)、ならびに 前田幸一郎氏指揮の新星日本交響楽団、佐藤菊夫氏指揮の東京交響楽団、宇宿允人氏指揮のフィルハー モニアTokyo、など数多くのオーケストラとともに、ピアノコンチェルト(バッハ管弦楽組曲 2 番、協奏曲 1 番、モ ーツァルト20、21、23、26、27 番、ショパン1、2 番、リスト1 番、ラフマニノフ2 番)を協演。また宇野功芳氏指揮による女性合唱団との協演や、日本の主要オーケストラ団員等多くの演奏家との室内 楽やピアノデュオなど幅広い演奏活動を行なっている。近年の活動には、「ショパン・プログラム」、「ベートー ヴェン・ピアノソナタプログラム」、「フランス近代音楽 変革の巨匠たち」をテーマとするリサイタル、いずみMS 合唱団との協演によるポーランド演奏旅行などがある。
池本純子、安川加壽子、リュセット・デ・カーブ、マルセル・ウークラン、イェルク・デームスの各氏に師事。


演奏曲

宮本 麻理 ベートーヴェン:創作主題による32の変奏曲 ハ短調 WoO.80
シューマン:交響的練習曲(変奏曲形式の練習曲) 作品13
フォーレ:主題と変奏 嬰ハ短調 作品73
ラフマニノフ:コレルリの主題による変奏曲 ニ短調 作品42

こちらからパンフレットがダウンロード出来ます。

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